2018年2月18日『一校一国運動事例発表会 in NAGANO連絡会議結成総会議』事録

『一校一国運動事例発表会 in NAGANO連絡会議結成総会議』事録

2018年2月18日(日)
場所:トイーゴ「かんてんぱぱトイーゴカフェ」

@参加者

長野国際親善クラブ

会長  倉島卓人(クラシマ タクト)
副会長  佐藤憲彦(サトウ ノリヒコ)
事務局 堀内康孝(ホリウチ ヤスタカ)(欠席)

長野国際親善クラブ(コーディネーターの会)

代表 上野葉子(ウエノ ヨウコ)<西部中>
ノ・チョンヒ(ノ・チョンヒ)<通明小>
小池淳子(コイケ ジュンコ)<昭和小学校教諭>

長野上水内国際理解教育同好会

若槻小学校校長 池田純一(イケダ ジュンイチ)

信州大学国際理解教育教授

小池浩子(コイケヒロコ)

公益)南長野青年会議所 国際交流委員会

委員長 渡辺 利覚 (ワタナベ トシアキ)
副委員長 平山 亮太 (ヒラヤマ リョウタ)

―会議次第―

*開会(池田)
*開会あいさつ(倉島)

*議題

  1. 『世界一校一国運動事例発表会 in NAGANO』(仮称)の開催までの経緯報告(資料3)―倉島
  2. 連絡会議参加団体の自己紹介を行った。
  3. 議題
    1. 連絡会議の呼称の検討を行い、『一校一国運動事例発表会 in NAGANO』開催連絡会と呼称することを全員一致で決定した。
    2. 会則の提案(資料4)を行った。会則について、役員の選出に際、互選によって決定することをつけ加えて、提案通り決定した。
    3. 役割分担の提案(資料5)について検討した。公益)南長野青年会議所国際交流委員長の「渡辺 利覚氏」から『組織に持ち帰って検討を加えたのち、回答をしたい』旨の発言がなされ、了承し、回答を待つことになった。この他は、原案通り決定した。
    4. 当面の日程について討議を行った。
      • 3月 国際理解教育同好会とコーディネーターの会懇談会3/24午後5時より 南石堂町「リオハ」長野市北石堂町1437
      • 4月 4月14日午後2時よりもんぜんぷ座開催予定後日連絡
      • 12月16日午前10時より15時まで「一校一国運動事例発表会in NAGANO」を信州大学教育学部で開催する。
    5. 事例発表会のイベント内容検討
      • 展示(パネル)発表を説明者を付けて説明するようなものが参加しやすいだろう。
      • 三本柳小学校と交流を続けているルワンダのガテラさんと真美さんを招いて、ルワンダの義足づくりの経験をお話していただく。また、義足を展示できればよりリアルだろう。
      • ―これは、小池 淳子さんに連絡を行って頂き、三本柳小学校とは、区分けをして独自で行うことにする。
    6. 『世界一国運動事例発表会 in NAGANO』(仮称)開催連絡会議結成宣言した。
    7. 長野市への協力要請書提案

*閉会

本日の協議内容を長野市教育長に伝えどのようにタッグを組んで運動を盛り上げるのか懇談を行う!(来週予定)

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